2010年04月03日

大イチョウから無数の芽=「大切にしたい」−鶴岡八幡宮(時事通信)

 強風などで先月10日に倒れた鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市)の大イチョウの根があった部分から、新芽が出ていることが1日までに、確認された。芽は1センチ以下の長さだが、無数に芽吹いているという。同八幡宮が数日前から確認し、1日発表した。同八幡宮は「大切に育てていきたい」としている。
 鶴岡八幡宮は先月、大イチョウの根元部分を石段脇に植え直し、同月18日には、根があった部分の再生も含め祈願祭を実施。境内に設置された記帳所では同月17日以降、約2万5000人が回復を願い記帳した。植え直した根元部分からは芽は出ていないという。 

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2010年04月01日

「5月決着」目指し協議へ=普天間移設で日米外相(時事通信)

posted by ウエダ カズヒロ at 13:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月31日

保育所で1歳児大やけど、高温の湯で体洗う(読売新聞)

 和歌山県湯浅町立の保育所で、1歳の男児の体を洗う際に誤って高温の湯を使い、全治1か月のやけどをさせていたことがわかった。

 28日、上山章善町長が男児の両親に謝罪した。

 同町健康福祉課によると、25日午前、同保育所の女性保育士(57)が、おけの上で男児に湯を掛けた後、両足のひざから下が赤くなっていることに気づいた。子どもの体を洗う際には、40度の湯を使うように指導していたが、女性保育士はビニール手袋を着けたまま湯を触っただけで、温度の確認が不十分だったという。男児は、病院で両足に中程度以上のやけどと診断され、入院した。

 同課は26日、保育所長と女性保育士を口頭で注意。保育所長会議を開いて安全確認の徹底を呼びかけた。

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